著者:ホンマタカシ写真とは何かというのが少しわかったような気がした。
今まで思っていた写真という世界がとても狭いものだとわかった。
写真の歴史とかを説明されてく中で、いろんな手法ができていった。
自分ではまず写真の中に明確な手法があったことに始めは驚いたけど、よく考えたら当たり前なことだと思った。
これはほんとのほんとの入門書な気がするので、写真初心者の人にオススメだと思われます。
せっかくカメラを持っているのだからもっと写真のことについて知りたいと思った一冊でした。
著者:ホンマタカシ
編:アジール・デザイン
監督:宮藤官九郎
著者:映画芸術編集部
監修:柳井 正
編:日経デザイン
昨日は就活で銀座近くまで行ったので、ついでにTDC2010 と第664回デザインギャラリー1953企画展「私が出会ったart&design」を見てきました。
監督:三木孝弘