ためになるかんらないかは別としておもしろい内容だった。1流の仕事にはやっぱりデザインに説得力がある。
常にそのときの最善を出しているのだと思った。
やっぱりデザイナーの目線とふつうの人の目線は違う。
一般の人が思いつかないような方法でその人が伝えたいこと、情報を最も効率よく届けてしまう。
それにはいろいろな工夫とそのものを分析する眼とかいろいろなものが必要だと思った。
デザイナーがどういうふうな思考のプロセスでヒット商品が生まれたのかがわかる1冊です。
★★★☆☆
ためになるかんらないかは別としておもしろい内容だった。
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